WORKSTYLE

働く環境

社員を支えるさまざまな制度をご紹介します。

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TRAININGS

新入社員研修

入社後、各種研修を受けていただきます。
その中でビジネスマナーや社会人としての心構えを学びます。

※2026年度の実施内容

導入編

入社後にまず、社会人基礎力として必要なスキルを身に付けるために、ビジネスマナーやビジネススキルについて学びます。

フォロー編

9月頃には、社会人基礎力の習得度確認を行い、現時点での成長度合いを客観的に捉え、改善する研修を行います。

レビュー編

翌年2月頃には、社会人基礎力の習得度の最終確認として、社会人基礎力の総仕上げと、プロ意識の確認を行い、2年目以降の飛躍につなげていきます。

BENEFITS

福利厚生

借上社宅制度

会社の定める基準に該当する方を対象に借上社宅制度があります。家賃の一部を会社が負担しています。

脱スーツ

カジュアルな服装を可とする「脱スーツ」を通年導入しています。ジーンズやスニーカーでの勤務も可能です。※状況に応じてスーツを着用していただく等、TPOに合わせた服装をしていただく場合がございます。

福利厚生サービス

福利厚生会社の提携する宿泊施設、スポーツクラブ、飲食店等が割引で利用可能です。

企業型確定拠出年金(DC)

福利厚生の一貫として、企業型確定拠出年金を導入しております。

HOLIDAY

休暇制度

結婚休暇

結婚に際し、連続7日間の休暇を取得することができます※。

ファミリーサポート休暇

学校行事や家族行事等、家族を支援するための休暇で年5日まで取得可能です※。

産休・育休制度

女性社員が出産するときは、産前6週間(多胎妊娠の場合は14週間)・産後8週間の休暇を取得できます。また、子どもが2歳に達した日まで育児休業することができます※。

出産サポート休暇

出産を控える配偶者を持つ男性社員等は、出産サポートとして休暇を3日間まで取得可能です。

子の看護等休暇

小学校3年生修了までの子どもを育てる方で、傷病にかかった子どもの看病や、入園式・卒園式などのイベント参加のために、1年間につき5日間を限度として休暇を取得できます。
(2人以上は10日間)

特別支援休暇

有効期間を満了した年次有給休暇を積み立て、本人の傷病、親族の介護、育児のために休暇を取得できます※。

年次有給休暇

勤続年数に応じて、最大20日間の年次有給休暇が付与されます(初年度付与14日)。また、1日単位だけでなく、半日または1時間単位の取得も可能です。

育児短時間勤務

中学校就学の始期に達するまでの子どもと同居し、養育する期間は育児短時間勤務の適用が受けられます。コアタイムを原則午前10時から午後3時までとし、1日の勤務時間を6時間とします※。

※…法令を超える制度

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